ちょっとやばい方向に疲れが向かってるぞ、と気づく為の技術的なやつ
疲れやメンタルの限界に気づくのは難しい。日常の習慣や数値の変化を指標として「気づいて認める」ことの大切さを、自身の体験をもとに書いた記事。
ふと、今自分疲れてるなと思う事があり、Xでつぶやいたので、グダグダした文章にしちゃったけど、書いてみた。
@shinofara on X意外と「休まないとまずいな」とか「このままだと危ない方向に向かいそう」みたいな状態に入っていくときって、直ぐには気付けない事が多いんですよね。気づいたらなんかしんどいみたいな。
そうなってくると、なかなかリカバリしていくのは大変。戻せるけど時間はかかる。メンタル起因は気付いた時には、実は結構ギリギリとかそういうラインにいることもあると思っている。
気づいて認める事がとても大切
仕事が忙しいとか、様々な理由で状態は進んでいくけど、進んでる時って忙しさとかもあいまって、むしろ違和感なく進める。むしろ頑張るぞーって気持ちで進めるから、加速してるかもしれない。
だからこそ、個人的に違和感を大切にすることは大事だと思っていて、「気づく」「そして疑わず認めちゃう」が結構良い。
気づき方は人によるところはもちろんあるけど、自分を例にすると、習慣化してた事やふっかるな感じで着手できてた事とか、そういった可処分時間でできてた事が、出来てないとか、着手したいと思うけど、結果やらないままになったりしていて、その状態に「気づく」事で、今自分は進み始めてるなと「認める」ことに繋がってる。
ストレートに「今メンタル疲れてる」ときづければいいんだけど、そうでないので、他のなにかを指標とかにすることで、気づけてる感じ。
とはいえ
気づいた後どうするかは、本当に人それぞれなのでXXがおすすめ!とかは流石に書かないですが、気づいて認める事ができれば、あとは無理やりでも時間を作るとか、温泉行くとか、なんでもいいので、元の状態にいきなり戻そうとするのではなく、新しい何かで空気を変えると良い事が多いなと感じてます。
僕がそういう時、何で気づくかを書いてみると
- エニタイム1週間、2週間いってないな.....
- FB, LINE, XのDM返すのなんか、優先度下げちゃってて、日程調整できてないな.....
- 土日洗車行こうとおもってたのにな....
- 部屋掃除途中で止めてしまって、2週間とかどころじゃないくらい机散らかってるな.....
とか、やはり何かの数字がどんどん増えちゃってるんですよね。
さて
- Duolingoが200日でとまり
- シャドテンが200日くらいで止まり
- エニタイムは2週間くらいいけてなく
- 各種日程調整
- FF7 リバースは 1/3くらいしか進んでなく
- プロテインも減らないまま増える(定期便)