devに「2021年も終わるので、0からREST APIを作るならどうしようかなを考えてみた(Go編)」を書いた
2021年末に振り返りとして、GoでREST APIをゼロから構築する際の設計方針(Open API・スキーマ駆動・MySQL)をまとめてZennに投稿した記録。
shinofara1分で読める
MySQLを使ったアプリケーション開発がまだまだ主流と感じてますので、MySQLを使う事と、REST APIで有ること。そしてAPIの仕様はOpen APIをベースに、スキーマ駆動で開発していく事を大前提としています。
devでは、下記のポイントを重点的に書ければと思ってます。
Open APIを採用する理由の一つとして仕様を外部に公開する事が考えられます。外部と言わないまでも別のアプリケーションと連携する際に、スキーマを連携すればクライアントコードを比較的簡単に生成できるメリットもありますね。
Open APIのスキーマと開発したREST APIとで仕様を同期する方法としては、以下の2点考えられます。
- コードからジェネレート
- Open APIのスキーマを変更して、サーバ側のコードをジェネレート
今回ここでは、2番目を採用しました。特に何か特別な事をしてることはなく、既存のツールを利用しています。
詳細は以下のZenn記事をご覧ください。
zenn.dev